2016年05月12日

We made it again!

Thank you Jun-san. Thank you everyone.

Finally we have finished reading “Scientific American February 2016.” Once, I almost gave up reading the magazine because of my private problems. However, your encouraging comments made me feel special and enabled me to regain my confidence and energy. Eventually, I have decided to begin again and move forward! I am trying to commit myself to JRC-SA more than ever. I hope this will make a difference.

Seize the moment; Bless every encounter.

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posted by a cat at 23:00| Comment(6) | Reading | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
にゃんこ先生!おつかれさまでした。そして、ありがとうございました。(*^_^*)
本っっ当にありがたく思っています。
三冊目もどうぞよろしくお願いします!
Posted by yoma at 2016年05月13日 08:04
こちらこそ、いつもありがとうございます!

少々たいへんですけど、
きちんと意見をやりとりするのが重要かな……と。
昨日思ったのは、日本語で意図を正確につたえるのも、
いがいと難しいなということでした。
おなじ単語を、ときには正反対の意味で受け取ることがあるわけで。

また、よろしくお願いいたしま〜す。
Posted by a cat at 2016年05月13日 08:55
いつも、解説感謝しています。確かに、私も当初、上から目線が気になりましたが、多分、悪気がないんだろう、と気付き、今は先生なきSAは、淋しい限りで…私も思い込みが激しく、間違いに気付きにくいタイプなので、率直な意見は歓迎です。タイプは、全く違うけど、私も直球タイプなので、今後とも、宜しくお願い致します。
Posted by フォトコン・フリーク at 2016年05月13日 15:12
いつも、すみませ〜〜ん。
これでも態度には気をつけているつもりなんですが……。
もちろん、悪気などまったくありません。
純粋に、みなさんに貢献したいだけなのです。
(MAP グループへの対抗意識があるのは、否定いたしません。)

とはいえ、あの J さん、Z さん、K さん等々を相手にして
堂々と上から目線で語れるのは、私くらいしかいないでしょうね。
次号でもよろしくお願いいたします!
Posted by a cat at 2016年05月13日 16:39
きゃん、
私の造語を使って下さるなんて
感激です。

Thanks a million!
Posted by siobhan at 2016年05月14日 22:34
この表現が、いまの私の気持ちにいちばんしっくりくる気がしたのです。

つぎつぎと企画がまいこんでお忙しいのは、それだけ
siobhan さんの実力が認められている証拠でしょう。
いつかそのときが来るのかどうか、神のみぞしるって感じですが、
それまでのあいだ当方は、(今年も来年も、いや再来年も?)
実力をたくわえていく所存であります。

あくまでもお体を大切に!!!
Posted by a cat at 2016年05月14日 23:25
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